レシートレコーダー OCR機能で、勝手に品名を読み替えるのには本当に困った。
レシートの照合時間が数倍も掛かってしまう。
買ってもいない商品が並んでいるんだから困る。
価格を見てチェックするが、神経衰弱みたいだ。
買って読み機能をオフにする設定を作ってくれないかな。
バカヤロウとしかいいようがない。
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読み取り制度は、店のレシートによって全然違う。
酷い時は殆どて入力、
勝手に読み替えられると、手入力より時間がかかってしまう。
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初期のころはフリー版でも費目とカテゴリーの編集が出来たから気にならなかったが、
最近になって改めて使い始めてみたら、費目・カテゴリーはお仕着せのままを利用するしかない。自分では編集できなくなっている。
止む無く、お仕着せを使っているが、これがひど過ぎる。
家計簿をつけたこともない奴は明らかだけど、十分調査もしていないことも分かる。適当にサンプルを少し見ただけのようだ。不真面目。
加えて、何お改善活動もやっていない。この辺は相変わらずで、困ったものだ。
これを開発した連中は自分ではZaimなど全く使っていないことが分かる。
馬鹿の一つ覚えみたいに「その他」を多用している。
その他に入る項目が、あちこちのメインカテゴリーに出てくると、その他ばかりが並んで、費目がどうなっているか全く分からない。
食料品のその他も、衣類関係のその他も、同じその他と言う文字で並んでしまう。
食料品その他、衣類関係その他、などとカテゴリー名を付記しないと訳が分からなくなる。
直ぐに気づくことだが、一覧表を見ている目でしか見ていないから問題が分からない。実際に使っていない証拠。
チェックしている人も節穴だ。
女性がトップに居て、そういう基本は抑えていると思ったが、残念だね。
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費目・カテゴリーを作った奴は、家計簿などつけたことの無い奴。家事をやったことの無い奴。スーパーに1週間に一度の買い出しの経験もない奴だろうね。
チェックする奴は節穴。
どうして普通に直さないのだろう。
家事関連が、すとんと落ちている。
途中で変更しているのかな。以前は余りに気にしなかったか、(ほとんど使わないから気にならないか)、もう少しまともだったか。
今のは酷い。
無料版でも以前hあ自分で費目の習性が出来たが、今の無料版は何もできないようだ。やり方が変わったのかな。
標準の設定の費目、ここではカテゴリーという用語を当てているが、結構使い難い。
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園芸・ガーデニング・自家栽培・動植物・・・この辺りの費目が何もない。
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それなのに、漫画はある。小説、新書、文庫、書籍はない。
かなりいい加減な奴が費目をせっていしていたのか。
チェックする奴も相当いい加減。
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ログインして表示されるトップページ(マイページトップ)には、好きな画像を張り付けることができる。自分の家計簿のカスタマイズができるのは素晴らしい。
ところが、先日、何があったのか知らないが、消えてしまった。
代わりに薄いシェードのよく分からない 画像が表示されている。
⇒これはどうやら口座用のアイコン画像を並べたもののようだ。
消えたのは、恐らくアップデートのタイミングだろうと思うが、何の案内も出ていないのでよく分からない。
品質ポリシーはどうなっているのかなというより、何かのお知らせがあってしかるべきか。
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背景画像、口座用アイコンの画像は自由に作成できるのは良さそうで、実はあまりよくない。テーマを幾つか用意して、その中から選択する方が楽。
画像を自分で適当に作るって、家計簿とは何の関係もないことだ。
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時代は変わる。以前ならパソコン利用が普通だったが、この頃のメジャー(マジョリティ)はスマホに移ってしまっている。
しっかり時間をかける人はパソコン利用が前提としても、簡便なスタイルでの家計簿はスマホで済ましたい。どちらか一方でなく両方使いたい人も多いだろう。
結果的、家計簿アプリのサプライヤーの負担は半端じゃない。先日、マネーフォワードがリニューアルに踏み切って大失敗。翌日には元に戻していた。一つの事件で、あれがトラウマになってマネーフォワードは路線を変更せざるを得なかっただろう。
マネーツリーも見直しを実施したらしいが、まだ内容は確認していない。癖のあるUIだったから、手直しにも限界があったかもしれない。
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サイトを探すと、驚くくらい実に数多くのアプリが展開されている。本物を見極めるのは至難。おすすめサイトなどを見ても難しいが、気になったものが2つあった。
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システムに安定感がない。
最初の家計簿の編集でいきなり読み込めないことがある。
以前からあったことだが、二回目か三回目には普通に読み出せて安定する。
この頃は、曜日・時間帯の関係もあるかも知れないが、 安定しない。
システムが安定しないと打ち込んだ家計簿データが無駄になるので、あまり使いたくない。
他の家計簿アプリではほとんど発生しない事象。
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エラーが発生しました
申し訳ありません、何らかの理由で表示できませんでした。ページを再表示するか、しばらく待ってから再度お試しください。
Zaim のトップへ戻る
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途中まで打ち込んで一旦データ退避させようとしたら、サーバーから応答がないままフリーズしてしまった。心配が当たってしまった。
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考えられる原因は、サーバーの性能が不十分なんだろう。
同時に処理できるネットワークセッションが不足していると言うより、ロジックの作り込みに課題があるのかもしれない。
金融機関サイトとのやり取りも他社に比べるとなんとなく拙い気がする。
資産管理が弱点とされているが、最も基本的なレイヤーの技術レベルがその背景にあるのではないか。
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今年もザイムを使って家計簿を作ります。
年頭、いきなりZaimザイムのがっかりを書くとトップページの超残念。
ログインしてトップページを開くと、資産の一覧が表示される。資産の現在残高も。
で、その一つをクリックして、内訳を見ようと思うと、そういう物は何もなくて、残高の数字の書き換えを求めてくる。
超クレージーな世界だ。
例えば、ある銀行の残高として、それが普通預金か定期預金か関係なく残高を弄ることなどありえない。
こう言ったセンスがZaimの最初に見る最大の問題点。
だれもが、ここで管理には使えないと判断している。
因みに、マネーフォワードは手入力の数字は変更できるが、自動入力の数字は変更できない。勝手に変更したら、数字が出鱈目になることが分かっているから。そういうけじめをつけているが、このZaimときたらお構いなし。勝手に直すと狂いが出る旨のメッセージを出してお終いにしている。
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最初にZaimを見た時から何も変わっていないように見える。
リニューアルしたマネーツリーにユーザーが流れていても止むを得ないか。
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開発スタッフは現在の残高という表示にしているが、そこからリンクする先は残高修正である筈がない。どういう誤魔化しをしているのだろうね。
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無料版から有料版に切り替えたくても、これを見せられると逡巡してしまうのは止む無しということだろうね。
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「レシートレコーダーのOCR機能はスマートOCRと呼んであげたいくらい賢いOCRで、高額読み取りが不鮮明でも類推機能が働いて正しく読み取ってくれる」 と書きたかったけど、以前より馬鹿になってきた。
学習効果が逆に働いて日ごとに馬鹿さ加減が劣悪なものになっている。
陰影から文字数をすいてできるのにそれをやっていない。前回の(誰かの)記録をうのみにして適用しているようで酷いものだ。
例えば、
レシートには「TVトマト 」とあるものが、レシレコで読み取ったら「グリーンアイトマト」になっている。
レシート上に存在しない文字を勝手に生成しているのだ。誰かのレシレコでグリーンアイトマトを読んだ記憶があるんだろう。トマトの前に勝手にグリーンアイをくっつけている。文字数が合致しないから除外すべきものも構わずに。馬鹿と言うより乱暴すぎるロジックだ。
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馬鹿さ加減が日に日に酷くなってきているので困る。読めなかったら読めなかったと分かるように表示しないと困る。読めたような振りをして勝手に文字を入れられると、勘違いしてしまうリスクがある。
小さな親切、大きなお世話。有難迷惑の典型的なものだ。
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改良案:
もしAI機能を使うなら、レシート上は印字数の制限で名前の後ろが切れていることが多い。それをAI的に保管してくれるなら、非常に助かる。
改良を検討するなら、買って読みを減らすだけでなく、補完的な機能を具現して欲しいものだ。
人によっては、レシート其のままに拘る人もいるだろう。そういう意味では、保管を有効にするか、無効にするかの設定ができる方がいい。
ということで、頑張ってください。
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(追記@2021/01/08)
レシートの買って読みが止まらない。青森産を長野産に読み替えたり、勝手な商品名を入れたり、画像解析から近いものを選ぶのでなく、いつか誰かがどこかで読み込んだデータを勝手に当てはめているような。全く関係ない店の名前を入れたり。
気が使いで、後で見ると大変な勘違いをしてしまいそうだ。
読み取りが上手く出来なかったら素直に、スペースにするか、アスタリスクでも振っておいて欲しいところだ。
レシート読み取りチェックに以前よりかえって時間が掛かるようになってしまった。
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まあ、こうなるとこの辺のロジックは馬鹿に近いのかもしれない。
レシートの読み取りでは、勝手に読み替えて別の商品にされることもあるが、要するにやりすぎなのに、ETCの処理は全く何もしようとしない。
加減が分からないらしい。
でも、まあ、少なくともETC料金ぐらいは紛れが無いだろうに、よく分からない。
「人気のZaim」でもこの辺は「残念なZaim」の話。
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家計簿入力が簡単にできるのでレシートレコード機能を頻繁に使っているが、 変な現象を発見。
と言うか、気になっていたことがますます気になりだしたということ。
レシレコでの読み取りが上手く出来ない時は、過去の学習を踏まえてか、推定ロジックを使っているようだ。
この推定ロジックの精度は案外にかなり低い。
正確にえば、店によって精度が全然違っている。
殆ど無修正で取り込めるレシートもあれば、ほぼ出鱈目になるレシートもある。読み直しを何回やってもうまくいかない。アプリ側の思い込み(決めつけ)があるようだ。
ただの「あんぱん」が勝手に「白あんぱん」に変わっているなんて驚くね。 レシートの何処にも「白」の文字はないのに。
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勝手に読み替えられているとなると、結局、全数チェックを余儀なくされること。
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ロジックもへたくそなんだろうと思う。
このスタートアップ時の 解析精度が低い。
店舗と用語のデータベースが蓄積されていない。
アスタリスク*のミスリードも多い。8%か10%かで*を使うレシートが多いのに、無視できないで誤読を繰り返している。
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人気のZaimでも優れた機能が「最近の入力」というトップページの情報。
マネーフォワードは馬鹿みたいに日付順にせいぜい5件程度の表示で、クレカ不正利用とか。遅れてアップされた情報を全くキャッチできない役立たず。
Zaimは最近の取り込み情報だから、古い日付の取引も補足できるので、素晴らしい。
ただ件数が8件程度で少なすぎる。動きが無い時は8件でも十分だが、取引が立て込んでくると、少々不足することがある。できれば、常時10件、拡張ボタンでも押せば 20件まで増やせるなら助かる。
改善課題に取り込んでくれないかな。
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マネーフォワードは家計簿は素人の人ばかりで、新着情報の意味を理解していない。只の取引日付順なら、家計簿のタブを覗けば済むこと。
その点、人気のZaimは新着の意味を理解できているみたいで、取引日が古くても、今届いた情報なら新着で表示してくれる。さすがだね。
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店舗名のアップデートが出来ていない。
と書いても分からないだろう。
例えば、
イオンクレジットで買い物するとクレジット利用のWEB掲載の内容は、速報の段階(地域名〇〇)と、確定の段階で、記載内容(イオン〇〇)が異なる。
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Zaimの開発担当、評価テスト担当は何も気づいていないのか、気付いていても直そうとしないのか、直そうとしても力量不足で治せないのか。
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サイトデータの最新状態をチェックしてアップデート売ると言う基本が出来ないのかな?
基本的なことだけに残念というか。お粗末だな。
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